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異国の香り漂う上品な町「神戸」をさらに描いてみました。絵はいろいろ流派があります。
でも私はその場所に実際に出かけ、自分の目でしっかり見ることが大切だと思います。
光の方向、陰影、遠近感・・・その場所でその時間でしかわからないものがあります。
パソコンで絵を描く。様々なツールを使いますが原点は「心の感動」を描こうと思ってます。

1 朝日が少し差す風見鶏の館
 

2 朝の散策・・・坂道を歩く
 

3 ロープウェイを下の遊歩道から眺める
 
4 朝の神戸港
 

5 坂道を歩いていると美しい木陰によく出会う
 

6 レストラン・・・風見鶏の館の通り道
 
7 朝の光に反射する風見鶏の館
 

8 朝の祈り・・・荘厳な生田神社
 
9 正面からの風見鶏の館
 

10 午前6時頃、朝日のあたる風見鶏の館
 
11 坂道にゆったり存在する猫。
 



12 風見鶏の館は本当に美しいですね。
 

神戸の街は絵になりますね。月曜講座で徐々に描き方をメールします。
描くたびに心が落ち着いていく不思議な街です。


 文&作例作品 主宰山田みち子