006岩沢 美津子 「アルハンブラの思い出2」

006

<作者コメント>
作品のタイトルと同じ名のギターの曲に
魅せられて訪ねたアルハンブラ宮殿。
2度目の作品です。イスラム文化の装飾と
側溝を流れていた冷たい水、庭には猫が
かなりいました。

<山田みち子コメント>
歴史的によく遺跡として残ったと感銘する
アルハンブラ宮殿。その思いと女性の組み合わせ
作品に心を込める。とてもいいことですね。